2020年10月

アインシュタインより愛を込めて 考察・感想

去年の冬コミのVAブースで発表されてから非常に楽しみしていた作品。
やはり外さなかったね。
素晴らしい作品でした。

einstein

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Queen of Darkside ~魔の家~ 感想

私が愛してやまない憂楼を制作したハーベストの次作。
ファンタジーものとして安定のクオリティ。
ビジュアルアーツ系列ははずれが少ないね。(ZEROを除く)

queenpfdarkside

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空のたかく 感想

前作Camera Eyesに続いてプレイ。
打って変わってキャラゲーとなった本作。
Camera Eyesと比較すると微妙と言わざるを得ない。

soranotitle

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Camera Eyes 感想

UNCANNY!の処女作。
期待を大きく上回るクオリティであった。
少なくとも自分には刺さった。

cameraeyes

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さくらの雲*スカアレットの恋 感想

アメイジンググレイスに続く同一ライターの作品ということで、非常に期待していた。
よもやここまでの名作になろうとは。
想像を遥かに上回るクオリティであった。

sakuretto

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