2020年06月

S.A.4 感想

PC98版が発売されていたとかなんとか。
このSAシリーズ、元は同人作品であったものの少なくとも4は商業作品として発売。
あの八宝備仁先生も関わっているというね。

sa4


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DEEP VOICE 感想

パッケージに描かれている看護師姿のヒロインに惹かれて購入。
キャラゲーだと思っていたのだが、まさかのサスペンスだった。
プレイヤーを飽きさせない内容で、名作である。

deepvoice


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想い出の彼方 感想

PL+USより2作目に発売された本作。
想い出というテーマについて深く考えさせられる内容であった。
ただ、非処女ヒロインが多すぎてメンタルが逝った。

omoidenokanata


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PsyclonE サイクロン 感想

Vanillaから1998年に発売された本作。
電脳空間系エロゲの先駆けと言うべき作品。
インターネットを題材にした作品はこの当時では珍しかったのでは。

psyclone

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Blow ~満ちた月、欠けた月~ 感想

評価の難しい作品というのが正直な感想。
決して神ゲーというわけでもないのだが、テーマは明確に伝わってきた。
システムが足を引っ張っているかなという印象を受ける。

blow

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ATRI -My Dear Moments- 感想

結論から言うと神ゲー。
全年齢ということで全く期待していなかったのだが、それを良い意味で裏切ってくれた。
全てにおいて高クオリティであった。

atri

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徒花異譚 感想

Liar-soft制作、そして何よりさっぽろももこ先生が関わっていらっしゃる。
この時点で買わない選択肢はなかった。
普通に嘘屋から発売されていれば素直に賞賛できたのだが…。

adabana

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